ボスニアの歴史

2件の歴史的出来事

1914年6月28日
サラエボ事件
ボスニアを視察中のオーストリア皇太子フランツ・フェルディナント大公夫妻が、セルビア系青年ガヴリロ・プリンツィプにより暗殺された。黒い手(セルビアの秘密結社)が背後にあった。この事件が七月危機を経て第一
ボスニア・サラエボ
1992-1995年
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争
ボスニアの独立宣言を機に、セルビア人、クロアチア人、ボシュニャク人(ムスリム)の三つ巴の民族紛争が勃発。サラエボの1,425日間の包囲(近代史上最長の首都包囲戦)、スレブレニツァ虐殺(1995年7月、
ボスニア・ヘルツェゴビナ

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